このブログにもある通り、自分はミャンマーで起業しようとしているわけで、
じゃあ、何をビジネスにするの・・・・?というわけなんですけども
まだ、固まっていませんし、8月にミャンマーに実際に視察してから具体的に固めようと思っています。
ただ、現在考えていることを少し書いておきますと
ミャンマーは暑い国だと思われますが、南北に長く、国土も日本の1.4倍ぐらいあります。
簡単な話、北に行くほど寒くなるわけで、雪が降る地域もあります。
それを活かして、日本の技術を仕込むわけなんですけど
さらに、具体的に言うと、ミャンマーの東北部シャン州で日本の援助機関であるJICAが15年にわたって同地で日本原産のそばを生産しています。
それは、シャン州がかつて麻薬の黄金トライアングルと言われてたように、麻薬の一大生産地であり、それを撲滅するために、育てやすい代替作物として導入したようです。
ただ、決してこのプロジェクトは失敗したわけではないようですが、成果は頭打ちでそれ単独では麻薬に代わる作物にはなっていません。
んで、これに着目して「そば」を中心に、その周辺は何で日本の技術を考えた場合?
というのが、僕の考えているビジネスです。
そばって奥深いですよね。
そして、このビジネスで一番大事なのはその日本の技術をどこから導入し、どのように導入したと「見せる」かということです。
まだ、具体的ではないのでここまでしか今回は書きませんが、ある程度形になったらブログでも書きたいと思います。
就職活動に失敗した新卒は中々挽回が厳しいと言われる日本社会で どれだけあらがってやるかという軌跡を記したブログ。 つまり、あらがってやる=お金持ちになってやるという短絡的思考で ド底辺からいかにしてお金持ちになるかというのを様々な思考や行動を 書くことで、読者の人のヒントを提供することが目的のブログです。
2012年5月23日水曜日
2012年5月18日金曜日
似非福岡人!?
自分は生まれて19年間福岡で育ち、6年間上京していました。
んで、紆余曲折を経てまた4月から福岡の実家に戻ったわけなんですけども
最近、職場とかで「コヤマのおすすめの店ってどんなところ!?」と聞かれても答えられないんですよね・・・w
自分の福岡情報は6年前ですし、6年前なんて高校生ですよ!?
6年も経てば街並みも少しは変わりますし
高校生レベルの知識では大人を満足させるような情報は提供できないっすよね~
天神とか大名の細かな情報がぱっと言えない・・・。
つうか、逆に自分が観光客のごとく聞きまくってますわ!
んでも、最近行っておいしかった店は名前忘れちゃったんですけど
国体道路沿いで、大き目のパチンコ屋があって、大砲ラーメンの昔の店舗のすぐ横にある
ラーメン屋(福岡じゃラーメンと言えばとんこつを指します。)
がうまかったなぁ。。。
ん~、それにしてもまだ福岡の地理がはっきりと思い出せない・・・。
これでは、似非福岡人と言われるのも時間の問題ったいね~w
んで、紆余曲折を経てまた4月から福岡の実家に戻ったわけなんですけども
最近、職場とかで「コヤマのおすすめの店ってどんなところ!?」と聞かれても答えられないんですよね・・・w
自分の福岡情報は6年前ですし、6年前なんて高校生ですよ!?
6年も経てば街並みも少しは変わりますし
高校生レベルの知識では大人を満足させるような情報は提供できないっすよね~
天神とか大名の細かな情報がぱっと言えない・・・。
つうか、逆に自分が観光客のごとく聞きまくってますわ!
んでも、最近行っておいしかった店は名前忘れちゃったんですけど
国体道路沿いで、大き目のパチンコ屋があって、大砲ラーメンの昔の店舗のすぐ横にある
ラーメン屋(福岡じゃラーメンと言えばとんこつを指します。)
がうまかったなぁ。。。
ん~、それにしてもまだ福岡の地理がはっきりと思い出せない・・・。
これでは、似非福岡人と言われるのも時間の問題ったいね~w
2012年5月15日火曜日
人脈を広げる
人脈をどの程度まで考えるかによってもちろん変わりますが
自分みたいに、学生上がりでフリーターでましてや現地(ミャンマー)にいったことがない人が
どのように現地の人脈を広げられるのかというのは結構大事だと思います。
自分は8月からミャンマーを実際に視察しに行きますが、お金があるわけでもなし
ツアーに申し込むほど余裕も身分もありません。自分で行う必要があります。
そこで、使ったのがfacebook。見ず知らずの他人の友達申請がしやすい環境はまさにフェイスブックならでは。
もちろん、バーチャルとは言え、出来ることから信頼を得ようとするのは大事なこと
そこで、自分がこころがけたのは
①写真、実名を公表。写真は見ていただいた方が悪い気がしない(好感を持ってくれそうな写真)
②申請したい人のブログがあれば、ブログを読んで、また共通の友人がいれば共通の友人がいることを確認
③その「共通の話題」をもって、礼儀を以て(最初は堅苦しいぐらいがちょうどよいのでは)申請ボタンを押すまえに、一言ダイレクトメッセージで挨拶をして、許可をもらってから申請
を行いました。
もちろん、この方法は色々な書籍を読んでのことですが、やはりネットを通じてやり取りするのに礼儀がかかせないなと思います。
その甲斐もあってか、15人ぐらい申請して14人は申請を受け入れてもらいました。
自分は8月にヤンゴンに2週間ほど滞在するので、この方々にお会いするとすればちょうど良い日程になるのではとは思っています。
次のステップは実際に会っていただけるかどうかということですね。
ネットに大量の情報があるとは言っても、中々ミャンマーで日本人が暮らすのに必要なものや費用はわかりませんし、信頼できる情報はなかなか手に入りません。
ましてや著しく変わるミャンマーでは、ネット以上にリアルな情報は面と向かって収集するのが一番理に適っていると思い、こういうことをしています。
それに、ビジネスは人脈も大事。こういう情報収集もさることながら実際に自分のビジネスが人脈によって大きく変わることは言うまでもありません。
自分の誠意を以て、バーチャルで知り合った方にも信頼していただきたいところですが、今後どうなるかはこうご期待!といったところでしょうか・・・。
自分みたいに、学生上がりでフリーターでましてや現地(ミャンマー)にいったことがない人が
どのように現地の人脈を広げられるのかというのは結構大事だと思います。
自分は8月からミャンマーを実際に視察しに行きますが、お金があるわけでもなし
ツアーに申し込むほど余裕も身分もありません。自分で行う必要があります。
そこで、使ったのがfacebook。見ず知らずの他人の友達申請がしやすい環境はまさにフェイスブックならでは。
もちろん、バーチャルとは言え、出来ることから信頼を得ようとするのは大事なこと
そこで、自分がこころがけたのは
①写真、実名を公表。写真は見ていただいた方が悪い気がしない(好感を持ってくれそうな写真)
②申請したい人のブログがあれば、ブログを読んで、また共通の友人がいれば共通の友人がいることを確認
③その「共通の話題」をもって、礼儀を以て(最初は堅苦しいぐらいがちょうどよいのでは)申請ボタンを押すまえに、一言ダイレクトメッセージで挨拶をして、許可をもらってから申請
を行いました。
もちろん、この方法は色々な書籍を読んでのことですが、やはりネットを通じてやり取りするのに礼儀がかかせないなと思います。
その甲斐もあってか、15人ぐらい申請して14人は申請を受け入れてもらいました。
自分は8月にヤンゴンに2週間ほど滞在するので、この方々にお会いするとすればちょうど良い日程になるのではとは思っています。
次のステップは実際に会っていただけるかどうかということですね。
ネットに大量の情報があるとは言っても、中々ミャンマーで日本人が暮らすのに必要なものや費用はわかりませんし、信頼できる情報はなかなか手に入りません。
ましてや著しく変わるミャンマーでは、ネット以上にリアルな情報は面と向かって収集するのが一番理に適っていると思い、こういうことをしています。
それに、ビジネスは人脈も大事。こういう情報収集もさることながら実際に自分のビジネスが人脈によって大きく変わることは言うまでもありません。
自分の誠意を以て、バーチャルで知り合った方にも信頼していただきたいところですが、今後どうなるかはこうご期待!といったところでしょうか・・・。
2012年5月11日金曜日
声を大にして言いたい!
前回は、ビジネスの覚書を実際のミャンマーでの事例に当てはめるとか書きましたが
ちょっと、今日は脇道にそれますばい。
まあ、自分は19歳の時に上京して25歳で、まああんなこんなで(プロフィールとか4月エントリーをご参照ください)福岡に戻って、起業準備をしとるわけなんですが
声を大にして言いたいのは・・・
やっぱり、福岡の女の子はちかっぱ可愛いということですたいね~。
性格は気が強い人が多い感じだし、ごりょんさんと言われるような男を立て・・・というのは表向きで
実際は男の操縦の仕方がうまいともいえるわけで(笑)
でも、さっすがにミャンマーに一緒に来て、起業の荒波に耐え、楽しみ、仕事もやったるったい!みたいな感じの人はいないっすよね~(まあ、自分の魅力云々と言われたらそれまでですがw)
嗚呼、25の僕にとっては少々酷ですたい・・・。
福岡はかわいい女の子が多すぎる!俺と仲良くしろ!嘘、してください!
今日はわけのわからんエントリーになってもうたなw
2012年5月7日月曜日
ビジネスに関して、一つ覚え
あくまでも、ペーペーのフリーターが考えるビジネス像なんだけども
ビジネスの根本って
①信頼
②ロジック
③交換
の3つのタームなんじゃないかなって思うんだよね最近。
さらに、細かく説明すれば
①信頼
●とりあえず、相手は自分にとって害はなさそうだ
●相手は、自分に害を与える人物ではない
●相手は、自分に利益を与える人物だ
とバージョンアップしていくんじゃ?と思う
②ロジック
はそのまんまなんだけど、言葉とかその商売とか商売対象地域の商習慣とか
論理学的なロジックとか要は、共有可能なまたは共有しなければいけない
行動規範みたいなのかなと思います
③交換
ヒト、モノ、カネ、情報といったものを、相手と所有権を取り換えることだと思う。
もちろん、交換がなりたつには、信頼とロジックの前提条件が一致していて、交渉相手が
対等かそれに近い関係でなければ交換は成り立たない。
そして、交渉相手と関係が同等であるならば、交換物は一方と他方がお互いにとって交換するもの
より交換したものの方が「価値」が上である、要はお得であると思わなければ成立しない。
大抵のビジネスではそれば、商品とお金の関係なんだろうけど、
それを超えて、交換したものの「価値」=客単価×訪問数×購入回数によって定量化は可能だと考えられる。
まあ、価値がなんなのかというのはその企業それぞれだけど、営利企業であれば前提として一致しているのは「お金」や「顧客満足度」とかになるのかな?
でも、成長する企業とか永く続く企業はお金を踏まえつつ、利益の定義が広いというか柔らかいというか
それが、自分が起業するにあたってヒントになるなぁと思っております。
次は、これを自分のミャンマーでの起業に当てはめて考えてみたいと思っております。
ビジネスの根本って
①信頼
②ロジック
③交換
の3つのタームなんじゃないかなって思うんだよね最近。
さらに、細かく説明すれば
①信頼
●とりあえず、相手は自分にとって害はなさそうだ
●相手は、自分に害を与える人物ではない
●相手は、自分に利益を与える人物だ
とバージョンアップしていくんじゃ?と思う
②ロジック
はそのまんまなんだけど、言葉とかその商売とか商売対象地域の商習慣とか
論理学的なロジックとか要は、共有可能なまたは共有しなければいけない
行動規範みたいなのかなと思います
③交換
ヒト、モノ、カネ、情報といったものを、相手と所有権を取り換えることだと思う。
もちろん、交換がなりたつには、信頼とロジックの前提条件が一致していて、交渉相手が
対等かそれに近い関係でなければ交換は成り立たない。
そして、交渉相手と関係が同等であるならば、交換物は一方と他方がお互いにとって交換するもの
より交換したものの方が「価値」が上である、要はお得であると思わなければ成立しない。
大抵のビジネスではそれば、商品とお金の関係なんだろうけど、
それを超えて、交換したものの「価値」=客単価×訪問数×購入回数によって定量化は可能だと考えられる。
まあ、価値がなんなのかというのはその企業それぞれだけど、営利企業であれば前提として一致しているのは「お金」や「顧客満足度」とかになるのかな?
でも、成長する企業とか永く続く企業はお金を踏まえつつ、利益の定義が広いというか柔らかいというか
それが、自分が起業するにあたってヒントになるなぁと思っております。
次は、これを自分のミャンマーでの起業に当てはめて考えてみたいと思っております。
2012年5月4日金曜日
物事を始めるってさ・・・
物事を始める時って、色々な側面を考えると思います。
ここで、出来る理由とできない理由、+の理由と-の理由とか一つの側面から対照的な分析が
可能です。
んで、物事を始めるときに、特に自分のようにフリーターからましてや海外起業するなんてのはちょっとない事例の時って
特に出来ない理由のほうがわんさかでますね(笑)
出来る理由が一つ見つかったら、出来ない理由が100ぐらいみつかる状況
ただ、それを以てしてやらない決定的な理由にはならないのではと自分は思います。
もちろん、何かをやるということは何かを支払う、失うことと同義ですからその度合いは慎重にならざるを得ませんが
でも最後は自分はそのことが好きかどうか、たとえ失敗しても責任を他人に責任転嫁しない、後悔しないのなら
大量の出来ない理由を並べられても、やはりやるべきではないかなぁと思ってます。
親切でとても心配してくれる人は、出来ない理由をわざわざ丁寧に言ってくれるものですが
それは、やっぱり本質ではないのかなと。
まあ、数少ない出来る理由を最大限に活かそうという人こそ、何か新しくことを始めるにあたっては
重要な人ではないかなと思いますね・・・。
ここで、出来る理由とできない理由、+の理由と-の理由とか一つの側面から対照的な分析が
可能です。
んで、物事を始めるときに、特に自分のようにフリーターからましてや海外起業するなんてのはちょっとない事例の時って
特に出来ない理由のほうがわんさかでますね(笑)
出来る理由が一つ見つかったら、出来ない理由が100ぐらいみつかる状況
ただ、それを以てしてやらない決定的な理由にはならないのではと自分は思います。
もちろん、何かをやるということは何かを支払う、失うことと同義ですからその度合いは慎重にならざるを得ませんが
でも最後は自分はそのことが好きかどうか、たとえ失敗しても責任を他人に責任転嫁しない、後悔しないのなら
大量の出来ない理由を並べられても、やはりやるべきではないかなぁと思ってます。
親切でとても心配してくれる人は、出来ない理由をわざわざ丁寧に言ってくれるものですが
それは、やっぱり本質ではないのかなと。
まあ、数少ない出来る理由を最大限に活かそうという人こそ、何か新しくことを始めるにあたっては
重要な人ではないかなと思いますね・・・。
2012年5月1日火曜日
初出勤
初めて、百貨店でレギュラーワークをするわけなんだけど。
足というより腰にクルね・・・(笑)
自分、依然にぎっくり腰で3日間寝込んだのとその一週間後に車に吹き飛ばされたので
腰はデリケート&スイートな感じで優しく扱ってきたのだけど、ダイジョウブかな・・・?
まあ、なんでも慣れるっつーし大丈夫っしょ!
足というより腰にクルね・・・(笑)
自分、依然にぎっくり腰で3日間寝込んだのとその一週間後に車に吹き飛ばされたので
腰はデリケート&スイートな感じで優しく扱ってきたのだけど、ダイジョウブかな・・・?
まあ、なんでも慣れるっつーし大丈夫っしょ!
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